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歌詞

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思い出のカフェ

作詞: 杉菜まゆか

あの頃の通学路 来てみたよ
よく行った駅前の カフェテラス
なつかしのメロディーに 耳すまし
広げてる新聞の 見出し追う

白いカップを温めた
かじかんだ手に くちづけを
くれた君への 恋しい思い
時の流れに 消えていく


あの頃の思い出を 追ってみて
ささやかな幸せに ひたったよ
さり気ない気遣いで 手袋を
差し出したはにかんだ 君がいた

白い湯気でるカップを
そっと持つ手に くちづけを
くれたことなど 忘れてるかな
君はあのまま いてほしい

※この歌詞"思い出のカフェ"の著作権は杉菜まゆかさんに属します。

作詞者 杉菜まゆか さんのコメント

冬にぴったりな暖かい歌詞にしたつもりです。コメントお待ちしています。

この歌詞の評価
評価項目評価数
好感触 2
合計 2
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この歌詞へのコメント (2件)

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'15年12月4日 20:11

この歌詞を評価しました:好感触

>白いカップを温めた
かじかんだ手に くちづけを

ここがどうにも微笑ましく羨ましい恋のワンシーンですね。
きっと彼女にはいつまでも心のアルバムに鮮明に貼り付けられてるんでしょう。

でも、時の流れに消えてしまうんですか??

snow_pocket

'15年12月11日 19:28

この歌詞を評価しました:好感触

一杯のコーヒーが、忘れられない想い出をよみがええらせてくれることもありますね。そんな想いでは、ずっと心の中のどこかに残り続けてゆくのでしょうね。

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