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歌詞

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小さな光

作詞: 「Bremen」







僕は馬鹿だ
大切なものを知って
時間と共に雑に扱って
失って 思い知らされる

当たり前のようで
当たり前じゃなくて
でも自然で 温かくて
何度感謝を繰り返しただろう?

日々積もる、愛にありがとうを

きっと愛と云うものは
小さな光なんじゃないかな
どれだけ落ち込んでも
どれだけ涙で見えなくても
本当の意味で真っ暗じゃない
小さな光が大きな闇の中で
確かに輝いている、輝いている

その光があるからこそ
眩しくて 嬉しくて
甘えてみたりするんじゃないかな
赤ん坊みたいに
歩けず 地面を這いずりながらも
そこに行きたくて 必死で
その光のありがたさに痛感する

きっと愛と云うものは
小さな光なんじゃないかな
どれだけ嫌っていても
どれだけそれから逃げても
その光は見守っていてくれる
小さな光と云うあなたへ贈る
信じていてくれてありがとう
愛してくれてありがとう
産んでくれてありがとう。




※この歌詞"小さな光"の著作権は「Bremen」さんに属します。

作詞者 「Bremen」 さんのコメント

沢山の感謝を込めて書きました。

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この歌詞へのコメント (1件)

eternal

'17年5月20日 09:58

この歌詞を評価しました:素敵

『きっと愛と云うものは小さな光…』
はじめはとても小さかったのに気付かぬうちにとても大きくなっていて
その光の存在がとても大切でとても大事な存在だと知る。
何処にいても見守られていると感じ、日常を安心して生きる事が
出来る大切な光ですね。
大きな愛のメッセージングなのですね。素敵な作品です。

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