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歌詞

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涙眼鏡

作詞: つばめのす

街を歩いても水色に見える
お医者様に診てもらっても
どこも悪くありませんて言うの
でも貴方が去っていったあの日から
心が泣くの 大好きな貴方が居ないから
涙眼鏡を掛けたように 雨が降る

夜の街を眺めても
ブルーの海に捨てられたよう
ママに聞いても変じゃ無いよって
でも貴方が電話を切ったあの夜から
胸が響かない 貴方の声が聴こえないから
涙眼鏡を掛けたように 文字が滲む

夜通し泣いても お風呂に入っても
服を見て回っても パフェを食べても
友達とお話ししても
貴方が居ないから  悲しいの
貴方と会えないから 苦しいの

バスに乗っても 降りる駅が分からない
いつも貴方と一緒だったから
甘えていたのね 貴方だけに
そんな私だから駄目だったのね
やっと分かった 幸せになってね
私も一人で大丈夫だから
涙眼鏡を外して 歩いて行くから

※この歌詞"涙眼鏡"の著作権はつばめのすさんに属します。

作詞者 つばめのす さんのコメント

女目線で書きました

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この歌詞へのコメント (2件)

杉菜まゆか

1週間2日前 ('17年6月20日 07:38)

この歌詞を評価しました:素敵

涙が枯れ果てるまで泣くと、新しい景色も見えるかもしれませんね。

つばめのす

1週間2日前 ('17年6月20日 11:52)

失恋は泣いて泣いてしか治す方法は無いみたいですね

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