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歌詞

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SKY

作詞: ホワイト

浄水場の河の畔で 今一人寝そべっている
土手に生えている 芝草をBaby 今一人ベットにして

Fry to the Sky この広い空の下のどこかに

君がいると思うだけで 君がいると思うだけで 胸が苦しくなる

強がらないで 抱きしめていたなら きっとまだ 恋は続いてたはずだけど 君はどこで今何してるの それだけでも教えてよ


芝草は不思議だよね 実も花もつけれないのに
寝そべっている 僕の肩を そっと優しく抱きしめてくれる

Fry to the Sky 今ここにいる僕とこの景色

この青い空を 揺れる葦の群れ達を けして忘れはしない

強がらないで 抱きしめていたなら きっとまだ 恋は続いてたはずなのに 君は幸せに今暮らしてるの それだけでも教えてよ

太陽も空の階段を ゆっくりと降りはじめている
芝草もそっと肩を抱きしめる だから明日だけみつめるよ

二度と会えない君へこの想い 空へとんでけどこまでも

空へ飛ん行けどこまでも

※この歌詞"SKY"の著作権はホワイトさんに属します。

作詞者 ホワイト さんのコメント

学生時代に書いた歌詞です。読んでくれたら嬉しいです。宜しくお願いします。

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この歌詞へのコメント (1件)

杉菜まゆか

1週間5日前 ('17年10月7日 06:52)

この歌詞を評価しました:素敵

川辺の芝生に寝転がるって私の憧れです。青空が未来の勇気を与えてくれそうですね。コメントありがとうございました。またよろしくお願いします。

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