携帯版 歌詞GET

みんなの歌詞GET   ようこそ ゲスト さん   メンバー登録(無料)   ログイン  

投稿した歌詞にコメントがもらえるコミュニティ

歌詞

[広告]

観光客

作詞: つばめのす

私はしがない唄者です
いつも国際通りで歌ってる
主さんは 海の上 空の上
私の心は付いて行けません

「季節の風が変わっても
俺の心は変わらない」
そんな男の頼りなさ
年が過ぎても吹きません

ハイヤ ハイヤでライブする
女の心の悲しさは 旅人達の酒の肴
島の女の愛嬌は三線弾けば染み渡る
酒で濁った意識の中で
デイゴの花が散っていく

主さん 主さん 戻っておくれ
私の命も限りある 触れ合う袖も紅型模様
どうぞきつく握って下さいませ
芭蕉布の着物に着替えて来るから
二人で愛の糸をつなぎましょう

※この歌詞"観光客"の著作権はつばめのすさんに属します。

作詞者 つばめのす さんのコメント

地の唄歌いと観光客 交われそうで交われない それもそのはず明日の朝 一夜のあなたは別の空

この歌詞の評価
評価項目評価数
好感触 1
合計 1
[広告]

この歌詞のURLとリンクタグ

この歌詞のURL:
この歌詞のリンクタグ:

この歌詞へのコメント (2件)

どぅ

'17年8月22日 23:59

この歌詞を評価しました:好感触

有名な沖縄民謡19の春、イメージしました。
いい感じって読み始め思いましたが、
主語が、私だったり、俺だったり、
デイゴだの、ビンガタだの、
なんか無理やり沖縄を練り込んでる感があり、ガッカリ。

ピンボケの写真のようです。



つばめのす

'17年8月23日 04:58

今晩は どうとってもらってもかまわないですが 二番目の俺は
観光客の男たちの台詞です
主語の扱いは難しいですね

コメントを書く

登録済みのユーザーは ログイン してください。
登録済みでない方は 新規登録 してください。

新規メンバー登録(無料)
第4回みんなのライトノベルコンテスト「しまのわライトノベルコンテスト」
  • 公式サークル みんなの歌詞
  • 公式サークル みんなの詩(ポエム)
  • 公式サークル みんなの小説(ノベル)
  • 公式サークル みんなのイラスト
  • 公式サークル みんなの写真(フォト)

サポートサイト

J@P