携帯版 歌詞GET

みんなの歌詞GET   ようこそ ゲスト さん   メンバー登録(無料)   ログイン  

投稿した歌詞にコメントがもらえるコミュニティ

歌詞

[広告]

夜の鳥

作詞: つばめのす

夜の鳥になって 星屑の街を見下ろせば
光がうねっているスネークのように
もう帰らないの 帰れないの
光の一つ一つに愛の暮らしがあるのね

いつかあなたと通ったあの高速道路
今は 眺めるだけ 懐かしい想いと二人で
もう行かないと 行かなければ
あの街で泣いた 愛も棄てて

何時かは来ると思っていた
別れの時が あの贅沢な光の街との
もう振り返らない 悲しすぎるから
でもありがとうの言葉をあなただけに言いたかった

あと一回 夜空を周回したら
飛んで行くね だから思い出を捨てる
時間を頂戴 重すぎて飛べないから
私の翼から涙が霧になって流れていく
さよなら この街よ さよなら 光の渦よ

※この歌詞"夜の鳥"の著作権はつばめのすさんに属します。

作詞者 つばめのす さんのコメント

二人暮らした街を 鳥になって俯瞰すると涙が出ます

この歌詞の評価
評価項目評価数
合計 0
[広告]

この歌詞のURLとリンクタグ

この歌詞のURL:
この歌詞のリンクタグ:

コメントを書く

登録済みのユーザーは ログイン してください。
登録済みでない方は 新規登録 してください。

新規メンバー登録(無料)
第4回みんなのライトノベルコンテスト「しまのわライトノベルコンテスト」
  • 公式サークル みんなの歌詞
  • 公式サークル みんなの詩(ポエム)
  • 公式サークル みんなの小説(ノベル)
  • 公式サークル みんなのイラスト
  • 公式サークル みんなの写真(フォト)

サポートサイト

J@P