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歌詞

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青春のプロフィール

作詞: ホワイト

こんなに穏やかな日々がくる事なんて思わなかった

真っ暗な闇の中で何度も枕を涙で濡らした

見えない何かを恐れるようにもう人間など信用しないと誓っていた
あの日君に出会うまでは

今では机の片隅にあるノートに綴った懐かしい一頁

不安と悲しみの中で生きている
自分を憎んでいた

差し伸べる人の愛さえ振り払っては疑っていた

見えない心の傷を少しでも癒すように

もう一度誰かを信じて見ようと思った

あの日君に出会った時から

今では机の引き出しに閉まった、もう卒業した一枚の写真

見えない時の流れを信じるように
そこにはみんなの笑顔があった

あの日君が寄り添ってくれたから
今ではすべて愛に包まれてた

幸せ過ぎた青春のプロフィール











※この歌詞"青春のプロフィール"の著作権はホワイトさんに属します。

作詞者 ホワイト さんのコメント

遠い昔ばなしです。

この歌詞の評価
評価項目評価数
深い 1
合計 1
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この歌詞へのコメント (2件)

ぴっぴ。

1週間5日前 ('17年10月6日 20:00)

この歌詞を評価しました:深い

こんばんは。
とても共感できる作品でした。
まず、タイトルに惹かれて内容を読み進めていく中で
ここまで来るのにはたくさんの涙を流したって事を
どんどん思い出しました。
すべてがいい思い出とは言えないけど、
とても貴重な青春だったと思い出させてくれました!

ホワイト

1週間5日前 ('17年10月6日 20:38)

ぴっぴ。さん、コメントに評価ありがとうございます。疑う事でしか相手を理解することが出来ないあの頃、友人や恋人が踏み込んでまで助けてくれました。幸せな青春時代だったと思います。

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