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歌詞

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百々香の彩 (ももかのいろ)

作詞: 徳田 勝行

作曲・      歌・       

若さで走った かがやく頃は
苦労あっても 笑って来たわ
思い出たくさん 貰ったけれど
どこで どこで 歯車
狂っていたの 悲しいね
ああ 百々香の彩(いろ)は なみだ色

おんなが独りで 彷徨(さまよい)ながら
傷を癒して 忍んでいたの
からだの疼きが わが身を責める
なんで なんで 今更
男を思う 苦しいね
ああ 百々香の彩は なみだ色

こころの隙間を 埋(うず)めてくれた
老いたあの方 忘れはしない
寄り添う悦び ぬくもりあげる
それも それも 女の
幸せなのよ 嬉しいね
ああ 百々香の彩は なみだ色

※この歌詞"百々香の彩 (ももかのいろ)"の著作権は徳田 勝行さんに属します。

作詞者 徳田 勝行 さんのコメント

女性の生き方の彩色。 こんな女性なら寄り添ってもらいたいですね!

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この歌詞へのコメント (1件)

杉菜まゆか

'17年12月3日 18:36

この歌詞を評価しました:素敵

恋の楽しさが伝わってきそうです。私の歌詞も見てください。

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