携帯版 歌詞GET

みんなの歌詞GET   ようこそ ゲスト さん   メンバー登録(無料)   ログイン  

投稿した歌詞にコメントがもらえるコミュニティ

歌詞

[広告]

護国極彩翅

作詞: 日向七乃

星の線を巡り、風の便りを受け。
これでもかと何かを守り続けた。

二つの歌声を混じらせた
命の囁きにも似て。
長い時間繭の中で
鎧を纏う夢を見た。

名を引き継いだから戦い続けた。
見えない剣でこの身がたとえ滅ぼうとも。
羽ばたくための理由をください。
生きてる世界が同じでも生きる理由が見いだせない。

古代からの眠り、古代からの祈り。
これでもかと自分を傷つけてきた。

二つの歌声を混じらせた
命の囁きにも似て。
長い時間繭の中で
鎧を纏う夢を見た。

その腕に抱かれたから戦い続けた。
見えない呪いがこの身をたとえ滅ぼしても。
羽ばたくための理由をください。
生きてる世界が同じでも生きる理由が見いだせない。

翅を散らして、蝶になりたい。
優しい笑顔を守り終わったら。

翅を散らして、蝶になりたい。
その笑顔が私の幸せなのだから。

※この歌詞"護国極彩翅"の著作権は日向七乃さんに属します。

作詞者 日向七乃 さんのコメント

俺なりのモスラの歌。

溜めこんだの一気に吐き出すので連投失礼します。

この歌詞の評価
評価項目評価数
合計 0
[広告]

この歌詞のURLとリンクタグ

この歌詞のURL:
この歌詞のリンクタグ:

コメントを書く

登録済みのユーザーは ログイン してください。
登録済みでない方は 新規登録 してください。