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歌詞

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近く、トオク

作詞: ナオヤ

1A・いつからだろう 朝の日差しが
   寂しく感じるようになったのは
   テーブルの上 置かれたメモが
   最後に交わした キミの言の葉

 B・もう面と向かって笑い合った
   あの日には戻れないのかな

 S・あぁ 愛したい それだけなのに
   いつもすれ違ってくだけの二人
   キミに触れるまでの数ミリが
   今は遠すぎてもどかしくて



2A・いつからだろう 夜の食事が
   こんなにも虚しくなったのは
   幸せの証の手料理も
   気づけば冷め切ったコンビニ弁当

 B・くだらない事でケンカしても
   許しあえた時よ もう一度

 S・あぁ 愛したい それだけなのに
   いつもすれ違ってくだけの二人
   キミに触れるまでの数ミリが
   今は遠すぎてもどかしくて



 C・部屋に飾られた写真に映る
   二人に戻ることはできないけど
   今更過ぎてバカバカしいけど
   僕の心の丈をすぐに伝えたい



 S・あぁ 愛したい それだけなのに
   いつもすれ違ってくだけの二人
   キミに触れるまでの数ミリが
   今も遠すぎてもどかしいな


※この歌詞"近く、トオク"の著作権はナオヤさんに属します。

作詞者 ナオヤ さんのコメント

「あの頃の幸せな時間には、もう戻らないんでしょうか。。」

大学が一緒なのか、職場恋愛だったのか、目の前にいるはずの元カノを諦めきれない男の話です。

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