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歌詞

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掌の記憶

作詞: 竹とんぼ

私はこの街で生まれ この街で生きてきた
自分の心に汚れがついても この故郷だけは何も変わらないで欲しい
たくさん失ったけど その分たくさん気づけた今
自分らしく生きるためにも 後悔は必ず欠かせないものだ

新しい世界に対して戸惑いを覚えたこと 過去の悔しさに腹を立たせたこと
うまくいかない自分を それでも前を向かさえようと胸を張ったこと
色んな闇と共に歩いて自分を見失ったこと
今がどうであれ 自分の足でちゃんと生きてきた
どんな過ちも この掌にちゃんと残していかなければ...

この橋の向こうに確かな光があったとしても
僕は行き遅れた仲間をずっと待ち続ける そして共につかみ取る
どんな人間も 独りで道は作れない
誰かのために頑張るように 僕も誰かのおかげで生きてる
それを忘れてしまえば 成功も微笑んでくれないだろう

※この歌詞"掌の記憶"の著作権は竹とんぼさんに属します。

作詞者 竹とんぼ さんのコメント

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