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歌詞

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木枯らしの坂道

作詞: R-R

木枯らしが吹いた秋晴れの朝
通学路 坂道の下で待ち合わせ
自転車押しながら歩く急斜面
なぜだか いつもと違う横顔

夢追うため 遠い街に旅立つと
切ない笑顔で「サヨナラ」打ち明けた君
僕は零れそうな涙を我慢しながら
平然装って何気ない言葉で返した

きっと この坂道の続きには
君の夢への入り口がある
そう信じて 見送るよ
いつか またどこかで会えると願い
遠くから その小さな背中
見守りたい

2人で並んで歩く急斜面
あと何回 この時間を過ごせるだろう

当たり前に思ってた この風景も
いつの日にか 忘れてしまうものなのかな
僕は溢れそうな想いを抑えながら
ずっと言えなかった言葉を胸にしまった

きっと この坂道の続きには
君の夢への入り口がある
そう信じて 見送るよ
いつか またどこかで会えると願い
遠くから その小さな背中
見守りたい

きっと この坂道の続きには
君の夢への入り口がある
そう信じて 見送るよ
いつか またどこかで会えると願い
遠くから その小さな背中
見守りたい

※この歌詞"木枯らしの坂道"の著作権はR-Rさんに属します。

作詞者 R-R さんのコメント

明けましておめでとうございます。

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