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歌詞

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天国からの使者

作詞: 杉菜まゆか

今日がどんなに 黒い雲におおわれて
悲しみのあまりに 涙さえでなくても
未来を見るのさ 今までのグレーな日は
遠くに過ぎ去った 光が呼んでる

一人ぼっちのカラ あなたが破り捨てた
神様が与えてくれた サプライズね

あなたがいて 私を支えてくれる
無言のまま背中を押しながら 離れないで
白い心 汚さないように 生きることが
いちばん大事 天国への道

※この歌詞"天国からの使者"の著作権は杉菜まゆかさんに属します。

作詞者 杉菜まゆか さんのコメント

天国からの使者というのは、亡くなってしまったが、かつて自分を愛してくれた人をいうのですが、今でも見守ってくれているのですね。

この歌詞の評価
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素敵 2
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この歌詞へのコメント (2件)

ももこさん

'19年8月11日 08:10

この歌詞を評価しました:素敵

杉菜さん おはようございます

天国からの使者、心強いですね。(^−^)
見守ってくれ、背中を押してくれ、、、。
そして、白い心を汚さないように生きること、とても大切なこととわたしも思います。
天国への、幸福への、近道は、意外と簡単なものかもしれませんね。
わたしも頑張ります!!

dagg2

'19年8月13日 10:09

この歌詞を評価しました:素敵

姉さま、こんにちわ。
いつもありがとうござい?。

旅人として奈良の当麻寺(たいまでら)を訪れた時のことです。

奈良盆地の西、二上山の麓に建つこのお寺は、沈みゆく太陽の彼方「西方浄土」を背後に控え、浄土に最も近い寺と言われてきました。 
本堂に祀られた本尊は仏像ではなく曼荼羅(まんだら)が描かれていました。
描かれているのは「阿弥陀如来と菩薩」がいる極楽浄土のきらびやかな世界でした。 

そこには私たちが死んだとき、仏たちが迎えに来てくれる様子が描かれていました。

例年5月14日境内では「練供養会式・ねりくようえしき」が行われ、太陽が西に傾く夕暮れ、28体の菩薩さまが死者を極楽浄土に導いてくれる儀式なんです。 

千年の長きにわたって行われてきた「練供養」菩薩は光にあふれ浄土での幸せを約束する美しい衣装に身を包んでいました。

これまでの千年からこれからの千年にむけ、名もなき人々をかりたてたのも、それは土地に刻まれた歴史に胸を張り浄土を目指す物語を明日へと伝える強い志なのです。
奈良の都には信念に裏打ちされた誇り、高き人々の営みが脈々と生きています。

と、言うお話でした。
                  京都より/dagg


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