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歌詞

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街角のクローバー

作詞: R-R

家から駅までの道
街角に佇むクローバー
何百回も歩いていたのに
気付かなかったのはなぜだろう

当たり前のように過ぎ去っていく
名前のない毎日は
決して当たり前なんかじゃない
二度と来ないこの瞬間こそが
かけがえのない奇跡

僕たちの周りには
きっと幸せが散らばっている
そう 気付いていないだけで
小さな愛が咲いている
イヤホンを外したら
君の声が聞こえてきた
何気ないことが 今日を
生きる喜びになっていく

俯いてた顔を上げたら
少し世界が変わって見えた
行き止まりだと思ってた
道の先に光が見えた

ずっと悩みは迷いは尽きないし
綺麗事なんて通じないし
人生から逃げたくもなるけれど
考え方次第で未来は
ちょっと明るくなる

僕たちの周りには
きっと幸せが散らばっている
そう 気付いていないだけで
小さな愛が咲いている
カーテンを開ければほら
陽射しが笑いかけてくる
何気ないことが 明日を
生きるための意味に変わる

僕たちの周りには
きっと幸せが散らばっている
そう 気付いていないだけで
小さな愛が咲いている
イヤホンを外したら
君の声が聞こえてきた
何気ないことが 今日を
生きる喜びになっていく

※この歌詞"街角のクローバー"の著作権はR-Rさんに属します。

作詞者 R-R さんのコメント

この歌詞の評価
評価項目評価数
素敵 1
合計 1
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この歌詞へのコメント (1件)

杉菜まゆか

'19年12月19日 04:53

この歌詞を評価しました:素敵

背が低く、茎の細い野草は、誰にも賞賛されなくても、永遠に変わることなく、ひっそりと咲いています。雨にも負けず風にも負けず、根を生やしています。こういう生き方がしたいですね。

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