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歌詞

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月を舐める

作詞: 奇人

夥しい声に応えて
生かされている事
酸素の供給 キツい麝香
這い蹲りながらも嗤う

見向きもされない明日が
きっと本当の救いになる

薄明かりの中でまたいつも…

味気ない嘘が感じると
痛がりながら指図する
存在の証明 払われる対価
今更何も願わない

愛し方も解らない癖して
不器用さで飾らないでよ

黙ってたって求めてしまうのだから
恨んで泣いたその眼で苦し紛れの一瞥

眠れない理由を貴方にした
何もかも投げ付けて逃げて

薄明かりの中へ



※この歌詞"月を舐める"の著作権は奇人さんに属します。

作詞者 奇人 さんのコメント

またそうやって貶める

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