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歌詞

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作詞: 音色

いつからだっけ
いつも側に居るように思えた

木漏れ日のような暖かい言葉で
そっと手を握ってくれた

いつからだっけ
貴女の事が忘れられなくなったのは

落ち込んでた時にいつも
一つの光を照らしてくれた

ホンとに自分勝手で
子供みたいな俺なのに
ただ優しい言葉をくれた

此処から居なくなっても
さよならじゃないよね?・・・

太陽が俺を照らすように
貴女は包んでくれた

月が俺を照らすように
そっと見守っててくれた。

貴女が教えてくれた絵本は
今もベットの隣にあって

それを見るたび
同じ物を見てるなんて思って

貴女が教えてくれた世界は
きっと一生生き続けるでしょう









きっといつでも繋がっている
俺らは一人じゃない
繋がる場所は1つじゃない
 
同じ空を見てる

同じ時間生きている

寂しくなったら
連絡してきてください

繋がっている
繋がっている

いつからだっけ

太陽のように俺を照らし

月のように

見守っていた



光〔Acali〕

※この歌詞"光"の著作権は音色さんに属します。

作詞者 音色 さんのコメント

最後って言っといてまたかよ!

とは思はないでください。

どうしてもこれは

これだけは

書かなきゃいけない

ちゃんと渡したい

心で出会った人に

ごめん

とは言わない

いつでも繋がってるから

ごめんと

言うなら

心配かけてごめん

この歌詞の評価
評価項目評価数
感動 5
合計 5
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この歌詞へのコメント (5件)

yoshie

'07年10月21日 03:57

この歌詞を評価しました:感動

音色さん。。。

今まで仲良くしてくれてありがとうございました><

これが最後だと思うと。。。切ないです。。。

ゆまめ

'07年10月21日 14:47

この歌詞を評価しました:感動

ぷも。

最後なんですか・・・寂しいです!><

でも、出逢わなくてもこれからもよろしくです。



あかり。

桃象

'07年10月21日 22:02

この歌詞を評価しました:感動

こんばんは。

此処で詞を読んで、
今まで涙を流したことはありませんでした。

でも今回は、
駅のホームで読んでいて
涙を堪えていました。

もう一度此処で会えると信じていて
良かったです。
画面上の繋がりも
捨てたもんじゃないと思いました。

空が繋がっている事を
本当に実感しました。嘘じゃないと思えました。

有難うございました。

__

'07年10月21日 22:04

この歌詞を評価しました:感動

じーん・・・。

言葉じゃいえないこの感動。

くりす

'07年10月21日 22:12

この歌詞を評価しました:感動



どもです。
こんばんは。

くりすです。
僕のことを覚えてくれているのならば、本当に感謝です。
僕は結構昔から、音色さんの詞が大好きで。
本当に本当に、いい言葉を綴るな〜って思ってたわけで。

そうですか。
最後なんですね。
また、寂しくなります。

でも、ここで出逢ってしまった以上、もう他人ではないと思うんですよ。
「仲間」っていう、クサい言葉でまとめても、間違ってはないと思うんですよ。

今まで、ありがとうございました。

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