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歌詞

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-MABOROSHI-

作詞: いっちぃ♪

痛みの無い 答えも無い
苦痛な 異世界へと・・・

誘ってく キミの力で
僕の心が奪われてゆく・・・

必死で手を伸ばした
薄れ行く記憶の中で・・・


暴かれてゆく 思いの中が
キミの中に解けてゆく

擦れた声で そう、耳元で
囁くキミの声が
薄れ行く記憶の中で
幻と共に消えた・・・

※この歌詞"-MABOROSHI-"の著作権はいっちぃ♪さんに属します。

作詞者 いっちぃ♪ さんのコメント

ロックです。

この歌詞の評価
評価項目評価数
素敵 1
合計 1
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この歌詞へのコメント (2件)

__

'14年9月5日 12:27

この歌詞を評価しました:素敵

いっちぃ♪さん
 懐かしいですね。
あつらではご活躍の事と思います。

 この曲を聴いて
先日むー達地方にあるプラネタリウム会館へ『銀河鉄道の夜』という宮沢賢治作作詞作曲「星めぐりの歌」に沿った、「宮沢賢治の童話作品」の映像を見てきた事が思い出されました。

 曲のイメージはこれとは違っていましたが、画面を思い出しながら、この曲って『銀河鉄道の夜』の画面の一部に挿入してもあいそうだなあ…なんておもったむーでした。
  物語は
列車が北十字から始まり南十字まで走りそこで終わる異次元の旅であり、途中歌詞の中に出てくる「赤い目玉のさそり」はどうしてさそり座が赤いのかの説明が入っていたりでとても感激でした。列車を走る様子をみていた私達は突然列車の中にいるような錯覚になったり、最後は列車が輝く南十字が無数に立っている中に吸い込まれていく様子は切ないほど美しく見えました。
 そして白鳥が天の川に沿って又列車の横を飛ぶ姿もとても神秘で、私達が物語りと一緒に画面の中を移動しているようなリアルな世界を体験してきました。

 今日9月5日は雨です。
今年はお盆からたった一日だけ快晴でしたが、あとは曇りや雨の日が続いています。
 温度も夜は時々9月下旬から10月上旬の温度になる事もあり、庭の草だけが伸びて、草取りがおいつきません。

 秋が早く来るのでしょうか…
季節の変わり目、御身ご自愛くださいますように…。

いっちぃ♪

'14年9月6日 08:55

むーさん こんにちは、お久ぶりです^^ノ

宮沢賢治といえば、私の地元 現在の岩手県花巻市出身の方ですねぇ。
『銀河鉄道の夜』のプラネタリウムは、日本全国の各プラネタリウム館で、参加して広く行われている様子ですねぇ〜♪

で、私はプラネタリウム体験してないので・・・w
どうして、さそり座が赤いのか? 気になるんですけど・・・
教えてください(笑)

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